1993年11月01日

こうめ

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さくら+こうめ

でかいほうが、さくら
ちいさいほうが、こうめ

このこうめは、チロニのママの姉になります。
当時同棲していた先に先住していたさくらが
私のことを相手にしてくれなかったので
私用に私が探してもらってきた子がこうめです。
でも、出産経験のあるさくらが我が子にしてしまい、
当時の彼と別れた時にさくらの為にと手放さざるをえなかった子・・。
その後、すぐにこうめを貰った家を尋ねたら、
同じパパママの子がもうすぐ生まれるというので予約して手にいれたのが
チロニのママの李1世。

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鉄之介+ジーナ

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ポン太

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ポン太という名だけど、コロの娘でメス。
コロより格下だった私にとって、最初の私の犬と言ってもいいと思う。
今思うととても母性の強い子で、
私は何かあると、この写真に載っている犬小屋の中に
ポン太を追い出して入っていたらしい。
で、そういうときは怒られて泣いてることが多く、
私を隠すようにポン太が入り口をふさいでいて
ポン太の背中にひっついて泣き止んだ。
犬小屋とポン太は幼い私の癒しの場だったんだなぁ。

写真を探してもなかったんだけど、
その後、ラッキーという犬をポン太が産む、
私の目の前で、私の誕生日の前の日に。
コロも白っぽいセーブルだったし、ポン太もごらんの色なんだけど
ラッキーは黒い犬だった。
妊娠とかわからない子供で、ポン太が陣痛とかわからなかったので
いつものようにポン太にひっついていた私が
お母さんにポン太が苦しそうだいつもと違うと訴え
そのまま、ポン太にひっついていた。
しばらくしたら、瞬きする間に黒くテラテラしたボールが
魔法のようにポン太のお腹に出現した。
本当にびっくりして触ったらヌラっと暖かく、気持ち悪かった。
「おかーーさーん!」と気分的に半泣きで「とにかく来て!気持ち悪いのが!」
ってひっぱっていったが、
お母さんと戻ると、ヌラテラ真っ黒ボールはなくなっていて
そこに黒い赤ちゃんがいた。
母は上手に当時の私に説明できていなかったので
何年もそれが不思議で不思議で・・。

初めて目の前で産まれて、私の誕生日の前日だったりで
どうしてもその子を残して欲しかったので
わがままを言って、ヌラテラ黒ボールだった子を残してもらった。
その子はラッキーと私が名づけた。男の子だった。
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コロ

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コロ

日本スピッツの雑種
私より年上だったせいか、私より強い立場だった。
私の犬の一番古い記憶はこの犬で、
アイスキャンディを舐めている私の顔前いっぱいに広がったこの犬のでかい口。
格下の私からアイスを奪い取るシーンだ。
私の顔の半分がアイスキャンディと思うほど小さかった時の記憶。
怖かった。(^-^;

しかし、コロは門が開いていても出なかったし、
私の親に完全に従順でダメと言われたことは絶対覚えていると聞いていた。
鉄之介まではこの子が一番賢い子であったらしい。

コロは何度か子犬を産んだが、
コロは格下の私(まだ幼稚園じゃなかったと思うな)に触らせたくなくて、
普段以上に近づくと怒られ、赤ちゃん見たさに
お母さんに私はよく泣きついていた。
そんなとき、母に食パンを渡され、
それを赤ちゃんから遠いところに投げ、
コロがそっちに行った隙に赤ちゃんを奪うということを
していたのを覚えている。
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